作品情報
【中国版】もうちょっと もうちょっと(2022年) 就差一点儿啦
作 きむらゆういち
絵 高畠 純
出版社 南京大学出版
出版日 2022年1月
本体 48.00元
国 中国
言語 中国語
もうちょっと、もうちょっとで手が届きますよ
木登りのできないコブタはりんごが木から落ちてくるのをじっと待ちました。ついにりんごがポトーン、「やったあー!」と、喜んだのもつかの間。リンゴは岩の穴のなかにコロコロコロ。コブタは岩の穴のなかに手をのばしました。「うーん、もうちょっと もうちょっと……」「あっ!」反対にりんごを押してしまいました。そこにサルが通りかかりました。「なに、りんごがころがっちゃったって? よし、おいらにまかせな」……。
【中国版】オオカミグーのはずかしいひみつ・オオカミグーのなつかしいひみつ(2022年) 大灰狼咕噜羞耻的秘密・怀念的味道
作 きむらゆういち
絵 みやにしたつや
出版社 甘肃少年儿童出版
出版日 2022年7月
本体 49.60元
国 中国
言語 中国語
「オオカミのグー」シリーズ2巻セットが、中国語版で出ました!
【中国版】あかちゃんしかけえほん ミニ版 おくちをあーん 大口吃
2021.04.01 中国絵本作品情報しかけ絵本おしらせ海外
作 きむらゆういち 絵 長谷川義史
訳 周龙梅
出版社 长江少年儿童出版社有限公司
出版日 2021/04/01
本体 32元
国 中国
言語 中国語(簡)
「はじめましてのえほん」シリーズのミニ版「おくちをあーん」中国語版で、トーキングペン(ピヨペン)付きが出版されました!
【中国版】あかちゃんしかけえほん ミニ版 だいすき 亲一亲
2021.04.01 中国絵本作品情報しかけ絵本おしらせ海外
作 きむらゆういち 絵 とよた かずひこ
訳 周龙梅
出版社 长江少年儿童出版社有限公司
出版日 2021/04/01
本体 32元
国 中国
言語 中国語(簡)
「はじめましてのえほん」シリーズのミニ版「だいすき」中国語版で、トーキングペン(ピヨペン)付きが出版されました!
【イタリア版】あらしのよるに 完全版
作 きむらゆういち
絵 あべ 弘士
出版社 SALANI EDITORE
出版日 2017年9月9日
本体 15.90ユーロ
国 イタリア
言語 イタリア語
350万人が夢中になった「あらしのよるに」20周年記念企画で、シリーズ全7巻が、この一冊でイッキに読める完全版!!
そのイタリア版です。
おはなしワンダー【12月号】ぼくのみみ
作 きむらゆういち
絵 岡本よしろう
出版社 世界文化ワンダークリエイト
出版日 2021年12月1日
本体 355円
国 日本
言語 日本語
髪を切ったゆうきは、園で友だちに耳が大きいことをからかわれます。そのことをお母さんに相談しても気持ちが収まりません。
怒って外に出たゆうきは……
【韓国版】てをつなぐのだいすき(2023年版)
2023.04.14 あかちゃんのあそびえほん韓国作品情報しかけ絵本海外
作絵 きむらゆういち
出版社 WOONGJIN THINK BIG CO., LTD
出版日 2023/04/14
本体 13,000 원
国 韓国
言語 韓国語
コロちゃん てを つなごう
かいじゅうさん てを つなごう
ピイちゃん てを つなごう
みんなでつなげば、もっとたのしい!
手をつなぐのってすてきだね。
だれかと手をつなぎたくなる絵本です。
きむらゆういちの 手作りおもちゃ 傑作選 ゲーム工作
作 きむらゆういち
絵 延近萌
撮影 野口雅裕
出版社 金の星社
出版日 2021/06
本体 1,700円
「あらしのよるに」シリーズ(講談社)はじめ、人気絵本を多数手がけている、きむらゆういちさん。50年に亘り携わった造形アイデアの集大成作品集。身近にあるものを使った工作で、おうち時間を楽しく過ごそう。
きむらゆういちの 手作りおもちゃ 傑作選 おはなし工作
作 きむらゆういち
絵 延近萌
撮影 野口雅裕
出版社 金の星社
出版日 2021/06
本体 1,700円
「あらしのよるに」シリーズ(講談社)はじめ、人気絵本を多数手がけている、きむらゆういちさん。50年に亘り携わった造形アイデアの集大成作品集。身近にあるものを使った工作で、おうち時間を楽しく過ごそう。
・岡田卓也のものがたり・町が生まれ 森が広がる
作 きむらゆういち
絵 篠崎三郎
出版社 講談社
出版日 2021/06/07
本体 1,600円
戦後のあれはてた故郷にたたずむ「彼」には、絶望しかなかった。しかし、彼は姉と力を合わせ、小さな店を作った。小さな店は人々の希望となり、人が集まり、店はどんどん大きくなっていった。周りの人たちとも力を合わせ、ますます店は大きくなり、ますます人が集まり、それは町が生まれるようでもあった。やがて彼の思いは自然へと向く。自然が生き生きしてこそ、人間が元気に生きられる。人間が元気だからこそ、モノが売れ、社会が発展していくと……。そこで彼は木を植えはじめた。荒野は緑の森となり、世界中に広がっていった。地球の未来のために、彼はこれからも木を植え続ける……。【出版社HPより】